オリンピックマークにもなっているイヌクシュク。もともとは、北極圏などに住むイヌイットの方たちのシンボルで、古代オリンピックと同時期の3000年前につくられたものもあるのだとか・・・驚きです。

イヌクシュクにはいろいろな意味が込められているそうで、道標の役割であったり、食料の貯蔵場所を示すものや、崇拝の対象となっているものもあるそうです。また、イヌクシュクは過去と現在を結びつける存在でもあるようです。
バンクーバーダウンタウンのイングリッシュベイやスタンリーパークの海岸沿いにもあります。
こちらはイングリッシュベイのもの。
夕日のきれいな時には、きまってカメラマンの方がいらっしゃいます。

そして、カップルも。

どんどん日がくれていって・・・夏はもう少し赤みがかった夕日が楽しめます。

今度は雲の出ているときにも撮ってみます!

BY Masumi

イヌクシュクにはいろいろな意味が込められているそうで、道標の役割であったり、食料の貯蔵場所を示すものや、崇拝の対象となっているものもあるそうです。また、イヌクシュクは過去と現在を結びつける存在でもあるようです。
バンクーバーダウンタウンのイングリッシュベイやスタンリーパークの海岸沿いにもあります。
こちらはイングリッシュベイのもの。
夕日のきれいな時には、きまってカメラマンの方がいらっしゃいます。

そして、カップルも。

どんどん日がくれていって・・・夏はもう少し赤みがかった夕日が楽しめます。

今度は雲の出ているときにも撮ってみます!

BY Masumi















