2019-05-31

ビクトリア旅行の続き

ビクトリアのダウンタウンのホテルに1泊しまして、(嬉しいことにわんこも一緒)朝、社外取締役とお散歩。

わんことの旅

娘が生まれてからは、RIOと一緒に散歩しても、写真を撮る余裕もなく。

やっと、最近になって、写真が撮れるくらいの余裕が出てきました。

すっかりおじいちゃんになりましたが、今でも散歩に出ると。必ずといっていいほど、「Cute〜Puppy💕」と犬好き(ボストン好き)が寄ってきてくれます。本当、童顔で、得してますよね〜。

エンプレスホテル

さて、エンプレスホテル前もお花が満開。

この日は、朝食後にFisherman’s wharf へ。

fisherman's wharf

鮮やかに彩られたフロートホーム、可愛いですよね。

お土産やさんもありますが、一般にお住いの方々もいらっしゃいます。

fisherman's wharf

Great Blue Heron を発見。

少し小柄でしたし、本来は用心深い鳥ですので、人の多いところに出没していましたから、おそらく若い鳥ですね。

お魚を捕まえるところを撮せるかな〜と待っていましたが、なかなか。

Great Blue Heron

この日は、ランチもこちらでいただきました!

大好きなフィッシュアンドチップス。私は、白身のお魚ではなく、オイスターです💕

 

フィッシュアンドチップス

近頃、健康になろうと心がけているつもり(😂)で、フライトポテトは、完食せず、半分以上、家族の誰かが食べてくれました。

体重計って、どうしてバレたのかかわかりませんが、揚げ物を食べた後、体脂肪率しっかり1%くらい上がるんです😃ホットヨガに行くと、1%ほど下がってくれるのですが、年齢とともに、なかなか体脂肪率も体重も下がらず。今、夏の忙しい時期に向けて、体力づくりをしています!

ビクトリアは、フェリーで90分+車で30分かバスで1時間ほどのところ。

日帰りでも楽しめますし、1泊してもゆったり楽しめることでしょう。

久しぶりの1泊ビクトリア旅行でしたが、また宿泊しながら訪れたいです。

By Masumi 

 

2 Comments

  1. アバター Masa says:

    Float Home って面白そうですが、疑問がいくつもあります。
    Victoria だけでなく、Toronto などにもあるようですね。殆どが港に固定してあるそうですが、水面を船のように移動する動画を見たこともあります。エンジン付きとか?
    レンタルできるそうですが、観光客が利用する目的がよくわかりません。
    電気は引いてあるでしょうが、上下水道はどうなるのでしょうか。風呂とかの大量の水はどこに行くのでしょうね。
    大波が来たら揺れたり? 湿気は?
    日本では見かけたことはありませんが、これが普及した背景や歴史はどうなっているのか、興味があります。

    1. Masaさん

      こんにちは!
      私も興味がありつつではありますが・・・
      グランビルアイランドのそばにも数軒ありますが、多くの方達は、ボートを横付けしていて、海好きの方が多い印象があります。
      お水に関しては、浄化槽が付いているのを拝見しています。日本では、水上飛行機も少ないですし、カナダとは状況が異なりそうですね。これらのフロートハウスも内海で波が穏やかなところにあるように思います。
      近頃は、係留費用もかなりの金額ですので、一般の一軒家に比べて破格のお値段ですが、係留費用が追加されますと、同じくらいの費用かもしれませんね、
      例)スタンレーパーク近くの700スクエアフット(約65平米)のフロートハウスが、$575,000で、毎月1400ドルの係留費用。不動産屋さんのサイトより

      歴史については、すみません、全くわからないのですが、一生のうち少しの間、波に揺られて暮らすのも素敵ですね。
      お知り合いで、船で暮らしていた方がいらしたのですが、フロートハウスのような大きな船で、係留場所には、水も電気も完備されているそうです。
      By Masumi

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